弘前りんごの北のまほろば

司馬遼太郎の”街道をゆく”のタイトル”北のまほろば”に魅せられて、本州最北端の県にやってきました。日々見聞きしたこと、感じたこと、考えたことなどをつれづれなるままに綴ります。
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津軽の神社で、何故か讃岐うどんの会を催すことになりました ( ^)o(^ )
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    息子が通っていた高校のPTAの役員を、家人が務めていた時のメンバーによる、讃岐うどんの会

    津軽とさぬきうどんにどんな関係があるんや!と思われる方も多いかと思いますが、話せば長くなるので端折ります (^_^;)

    それに私が参加するようになって三回目。市内の某神社が会場です。

     

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    板柳の仕出し屋さんに頼むお弁当(というか、お酒のあての盛り合わせ ^o^) が、なかなかの内容。 

     

    これをあてに、ワイン、日本酒が次々と出て来て、全てを記録するのが困難に (^_^;)

     

    写真を撮ったものを並べると、

     

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    今回の一番の当たりのイタリアの赤ワイン。重すぎず、軽すぎず。

     

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    越乃寒梅の灑。まさに淡麗と言う味わい。

     

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    会津のほまれ。酒処の大吟醸の風格がありますね。

     

    他にも豊盃や、フランスの赤ワインなどなど。

     

    そして、津軽の深イイ話が次々とでてきて、時の経つのも忘れました。

     

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    最後に締めとして、讃岐うどん。家人が高松から取り寄せた半生うどんによる、おろしぶっかけうどん

     

    やはり讃岐うどんはうまい。みんな満足して、帰路につきました。

     

     

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    #讃岐うどん #津軽 #ワイン #日本酒 #イタリア #フランス #会津 #新潟 #神社

     

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