弘前りんごの北のまほろば

司馬遼太郎の”街道をゆく”のタイトル”北のまほろば”に魅せられて、本州最北端の県にやってきました。日々見聞きしたこと、感じたこと、考えたことなどをつれづれなるままに綴ります。
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津軽麺紀行(92)_中華そば マル金に、遂につけ麺登場 (^o^)
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    ちょくちょく立ち寄るラーメン屋である、マル金。

    先日通りかかったときに目にしたつけ麺の三文字、気になっていました。

     

     

    そこで、今回は迷わずつけ麺をオーダー。

     

     

    麺を茹でるのに時間がかかりますと言われたので、つなぎにカウンターの上に並んでいる一個100円のチャーシューおにぎりを一個食べながら待ちました。ちょっと味は濃いですが、刻みチャーシューがたっぷり入っていて、満足。

     

     

    待つこと10数分。煮干しのいい香りのするスープとともに、極太麺が出てきました。

     

     

    スープは、沈んで見えませんが、チャーシューとシナチクがたっぷりはいっていました。

    海苔の上には煮干粉が。

    見た目より結構マイルドな煮干しスープのつけ汁。太麺によく絡んで、美味しくいただきました。

     

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    | 弘前りんご | グルメ | 06:59 | comments(1) | trackbacks(0) |
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