弘前りんごの北のまほろば

司馬遼太郎の”街道をゆく”のタイトル”北のまほろば”に魅せられて、本州最北端の県にやってきました。日々見聞きしたこと、感じたこと、考えたことなどをつれづれなるままに綴ります。
津軽麺紀行(121)_鎌倉パスタ、って津軽ちゃうやんて言うなかれ (^_^;)
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    五所川原方面に撮影行だったのですが、時間があったので夕食をと、津軽百年食堂の一つである某有名食堂(木造あたり)を訪れました。しかし、なにやら急な団体の予約が入ったらしく、夕方の営業が終了していました。

    気分はもう担々麺だったのに (^_^;)

     

     

    出鼻をくじかれ、他をサーチするものの、どこも日曜日の営業がなかったり、もうその時刻には終わっていたりと、空振りばかり。

    仕方なく、エルムに行きました。

     

    すると、これまでいつも列ができていて、入れなかった鎌倉パスタが珍しく空いていました。

    ここは、今はそれほど珍しくなくなりましたが、生パスタで名前を売ったお店。

    いろんな種類のパスタはありますが、パスタに特化したファミレスのような印象。

     

     

    しかし、そこまで空振り続きだったので、それ以外を探す気力を既に失っていたので、入ることにしました (^_^;)

     

     

    数あるパスタメニューの中から、ナスを使っていて、辛口のアラビアータということで(多分に、担々麺に振られたことが潜在意識にあったのかと思いますが)、この蒸し鶏ととろとろナスのアラビアータに。

     

     

    だいぶメニューの写真と違うような。

    また注文してからパスタを湯がいているとすると、びっくりするほど早く出てきました。

    生パスタだから乾麺より早いにしても....

     

    生パスタから予想されるモチモチ感が麺にはありました。

    しかし、アルデンテの麺に慣れた口にはちょっと頼りない感じが。

    味もアラビアータというほど辛さは際立っておらず、どちらかと言うとおとなしい辛さ。

     

    ここに来る迄の経緯がなければ、普通に美味しいと感じたことでしょう。

    しかし、あの担々麺を逃した気持ちを引きずっている者には....。

    まあこれはこのお店の責任ではないのですが (^_^;)

     

     

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    #木造 #津軽百年食堂 #担々麺 #エルム #鎌倉パスタ #アラビアータ #ナス

     

     

    | 弘前りんご | グルメ | 05:50 | comments(0) | trackbacks(0) |
    ランチさ迷い人(24)_田さ恋村(田舎館村)
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      見頃宣言が数日前に出たのと、ご自分が見たいだけなのに、旬のものをその時にブログに書かないのはけしからんみたいに言う方が、西の方にいる (^_^;)のとで、 三連休最後の日に、田舎館村の田んぼアートを見に出掛けました。

       

      年毎に、田んぼ ”アート” の名にふさわしい、その技術力、表現力の向上に目を見張りますが、

       

       (広くて、16mmの超広角レンズでも入りきりません (^_^;)

       

      今年はローマの休日(第一会場)と

       

       こちらも同様に広い (^_^;)

      手塚治虫のキャラクター達(第二会場)です。

       

      ホント見事です。これから秋にかけて、稲の実りとともに、色合いが徐々に変わってゆくので、また来て見てみたいですね。

       

      最近は、カラフルな水稲による田んぼアート以外に、亡くなった惜しまれる方の姿を刻んだ石のアートも作られています。

      今回は、

       

       

      ダイアナ王妃と(背後には弘南鉄道弘南線)

       

       

      美空ひばりさん。

       

      第二会場のタワーからは、この3つのアートが見られてお得です (^o^)

       

      第一会場では、数年前から始まった冬の田んぼアートの紹介を、FBの友人の鈴木さんがされていました。

       

       

      田んぼアートの会期は春から秋と長丁場ですが、雪による田んぼアートの会期は2月の一週間ほど。しかし、雪が降ったら消えるので整備がとても大変とのこと。本当にご苦労さまです。

       

      さて、実はこれらを見る前に腹ごしらえということで、会場近くの田さ恋村に行き、ワンコインランチをいただきました。

       

       

       

      香ばしく揚がった鶏のから揚げに、甘酸っぱいタレがかかったユーリンチーがメインの定食でした。ついてくる小鉢もきちんとしたもの。

      量も味も満足の行くものでした。

       

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      #田んぼアート 田舎館村 ローマの休日 手塚治虫キャラクター 田さ恋村 ワンコインランチ ユーリンチー定食

       

      | 弘前りんご | グルメ | 06:17 | comments(0) | trackbacks(0) |
      一番好きな野菜はどれですか?
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        健康のために云々で野菜を食べなくちゃという方もいると思いますが、

        単純に好きだからということでもりもり野菜を食べている方もいることでしょう。

         


         

        尤も、野菜の定義は実は難しいというか、これが野菜なのかどうなのか、悩ましいものがあります。

        例えば、一応厳密な定義は、食用の草本植物ということになっています。

        しかし、wikipediaを見ると、

        ”イチゴ、スイカ、メロンは「果実的野菜」として野菜に分類されているが、青果市場ではこれらは果物(果実部)として扱われ、厚生労働省の「国民栄養調査」や日本食品標準成分表でも「果実類」で扱われている。また、日本食品標準成分表において「野菜類」とは別に「いも類」として扱われているもの(食品群としては「いも及びでん粉類」に分類)は一般には野菜として扱われている。また、ゼンマイやツクシといった山菜については野菜に含めて扱われることもあり、木本性の植物であるタラの芽やサンショウの葉も野菜の仲間として扱われることがある。さらに、日本食品標準成分表において種実類に分類されるヒシなども野菜として取り扱われる場合がある。”

        と、ワケワカメなことになっているんですね。

         

        まあ、そんなしち面倒くさいことはさておき、そんな野菜の中で皆さんは、どれが一番好きですか?


        味噌汁の具だと、私はなぜかじゃがいもと玉ねぎのスライスが一番好きですし、

        大阪人としては、お好み焼きのキャベツは抜かせないし、

        冬の鍋には絶対白菜だし、おでんなら大根だし。

        一つに絞るのはなかなか難しいですね。

         

         

        でもそこをあえてひとつ選ぶとすれば、私はナスでしょうか。

        焼きナスにおろし生姜、味噌田楽、中華ならナス炒めは麻婆でも、オイスターソースでもOK。イタリアンでもいけますよね。

         

         

        夏なら野菜カレーにも欠かせません。もちろん漬物にしてもグー!^^;)

         

        ああ、書いててナスが食べたくなってきました ^^;)

         

         

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        #野菜 #どれが好き #ナス #何にでも合う  

         

        | 弘前りんご | グルメ | 06:45 | comments(0) | trackbacks(0) |
        ハンバーガーの専門店が始めた飲み放題は、一味も二味も違った_カフェレストラン・デュポア
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          弘前市役所そばの本格派ハンバーガーのカフェレストラン・デュポア。

           

           

          そこがクラフトビールの飲み放題を始めると聞いて、早速行ってきました。

           

           

           

          飲み放題は時間制で、30分(800円)と60分(1600円)の2つのコース。30分はさすがに短いだろうということで、60分コースをチョイス。延長も可能だとのこと。

           

           

           

          4種類のクラフトビールのサーバーから、自分で注いで好きなだけ (*^^*) 飲めるというもの。

           

          4つの味が楽しめるクラフトビール

           

           

          トマトのマリネ

           

          スモークドチーズ

           

          ナチョス

           

          塩辛ポテト

           

          ステーキ

           

          関西風お好み焼き

           

          エビとキノコのアヒージョ+パン

           

           

          豚シャブゴマダレサラダ

           

          料理も、面白いことに、5分で出てくるもの、10分で出てくるもの、もう少し掛かるものの3つ。

          どれも本格的な味で、もちろんビールのアテにピッタリ。

           

          一時間はあっという間でした。

           

          これで3人で、8000円弱。

          非常にリーズナブルな値段設定ですね。

          というか、お店はこれで儲けが出るのか、心配になってしまいました (^_^;)

           

           

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          #カフェ・レストラン #デュポア #飲み放題 #クラフトビール 

           

          | 弘前りんご | グルメ | 06:09 | comments(0) | trackbacks(0) |
          遂にラスボス登場 (^_^;) 食福の夜_うなぎの川よし(青森市)
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            青森県立美術館でひろしま美術館コレクション ”絵画の絆:フランスと日本” 展を見た後、

            館内のカフェ、”4匹の猫”でコーヒーとケーキを食べて一服。

             

             

            その時、一緒に展覧会を見に来ていた家人のマンドリンの生徒さんが、せっかく青森に来たので、青森のうなぎの老舗 ”川よし” でうなぎを食べたいとの突然の申し出 (^_^;)

             

            黒石で昼食を取って、まだそれほど時間が経っていなかったこともあり、躊躇したのですが、なかなか行けないお店なので、ぜひ行きたいとのたっての申し出。

            食べログを調べると、夜八時までずっと営業中とあったので、ドライブがてら、とにかくお店まで行ってみるかということになりました。

             

            ベイエリア近くのお店、鰻の老舗 ”川よし” に着いたのが、夕食にはまだずいぶんと早い4時過ぎ。

             

             

            ところが、突然の仕込みのためか、はたまた午前中の営業でうなぎが出払ったのか、お店の前には、午後1時半から5時まで準備中の表示が (^_^;)

             

            ツイてないね、ではまた今度ということになりかけたのですが、前回来たときにも臨時休業で振られたとのこと。

            生徒さんのたっての希望で、5時までお店横の駐車場で待つことに。なんでも開店前にお客さんが並んですぐに一杯になるからとか。

             

            結局4時45分頃に入れたのですが、確かにあっという間に満席。恐るべし老舗の実力。

            どこかで時間を潰して、5時に再訪していたら、本当に入れないところでした。

             

             

            そして念願の鰻重が目の前に。うなぎがほぼ完全に覆っていて、ご飯が見えません。

             

             

            香ばしく焼き上っていますが、中は本当にふんわりと柔らかく、絶妙の焼き加減。

            さすが老舗のうなぎの旨さは想像を遥かに超えていました。

            タレは甘さ抑えめ。うなぎそのものの味が引き立っていました。

            肝吸いとともに、うなぎを堪能させていただきました。まさに食福の夜でした。

            当分うなぎはいいです(また言ってる ^_^;)

             

             

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            #うなぎ #川よし #青森 #鰻重 #食福 #老舗 #ラスボス

             

            | 弘前りんご | グルメ | 05:55 | comments(0) | trackbacks(0) |
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            しかし、その手稿譜がたどったその後の運命は、数奇としか言いようのないものでした。

            手稿譜を借金の方に取ろうとする債権者、取られるのを防ごうとしたヴィヴァルディの弟。

            修道士会に寄付されたものの、その価値がわからない修道士たちは、それをごみのように扱い、教会の倉庫の奥に放り込でしまい、長い年月の眠りにつきます。

            その後その存在を知った貴族が個人のコレクションとして入手。

            研究し、その散逸を防ごうとした研究者と、骨董的価値にのみ注目するファシスト政府との攻防。

            いずれも手に汗握る展開で飽きさせません。

            最大の貢献者の一人、ジェンティーリが追われて大学を去るときの言葉

            ”正しきものは、とこしえに記憶される” が、心に染み入ります。
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            そして、その少年と同じ様な境遇の悩める少年・少女に、いや大人にとっても、小説の最後は、力強いエールになっています。
            久しぶりに、良い後味の小説を読んだという強い印象です。
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            もちろん、一つ一つの歌の解説を読んですっと納得の行くものです。
            久しぶりに目からウロコの本に出会ったという印象です。
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            ページをめくるたび、お子さんのいる男性なら、そういえばそんな気持ちになったなあと、いちいち頷かされることでしょう。
            かく言う私も遠い昔を思い出して頷きました(^^;)

            作者は、絵本作家のヨシタケシンスケ。

            『あるかしら書店』、『りんごかもしれない』などの、妄想爆発、抱腹絶倒(?)の作品を出しています。

            『ヨチヨチ父』は、作者自身の子育てにまつわるエピソードを、簡潔な、しかし微笑ましくも涙ぐましい絵で綴る絵本です。

            子供が生まれる10ヶ月も前から女性は母親になるけれど、男性は父親目指して成長してゆく(その気があればですが ^^;)ものであることがわかります。

            それは、言い古された言葉ですが、我が子を10ヶ月もお腹の中で育み、そのおなかを痛めて生んだ女性と、生まれたときにはじめましてという、実感という意味では遥かに希薄な男性の違いでしょう。

            だからこそ、誕生の日からの毎日が、その実感を確かなものにしてゆく過程であり、父親になるというなんでしょうね。

            そして常に脇役でしか無い。
            それなら、名バイプレイヤーをめざすしか無いっしょ^^;)

            それにしても、『男はつらいよ』は映画のタイトルだけではありませんね。
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            マスカレード・ナイト
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            東野 圭吾
            大晦日の夜に催されるマスカレード・ナイトという、高級ホテルでのイベントが小説のクライマックスに設定され、そこで起こるであろう事件の予告が警察にもたらされたところから話は始まります。
            宿泊客のプライバシーを守るホテルスタッフと、それを捜査のためには明らかにする必要のある警察との間のせめぎあいの中、ドラマ、事件は進行します。
            もう一方の読みどころは、ここまでやるのか、やらされるのかという、ホテルのコンシェルジュという部門の役割。
            ホテルを舞台にした、東野圭吾の新境地です。
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