弘前りんごの北のまほろば

司馬遼太郎の”街道をゆく”のタイトル”北のまほろば”に魅せられて、本州最北端の県にやってきました。日々見聞きしたこと、感じたこと、考えたことなどをつれづれなるままに綴ります。
やはり実演の迫力は違う_荒馬(今別町 大川平)
0

    *ブログランキングに参加しています (^o^)

    気に入ったら、この文をクリックするか、

    下の方にある、ブログランキングURLをクリックするか、

    あるいは、やはり下の方にある白いリンクボタン(人気ブログランキング)を押してくださいね。

    よろしくお願いします (*^^*)

     

     

    先日、三厩で海鮮丼の洗礼を受けた日 (^_^;)

    その帰りに立ち寄った、今別町大川平の荒馬の里資料館。

     

    ビデオでその荒馬の踊りを見て、その心沸き立つ拍子と舞にすっかり魅了され、館長さんに実演を見る機会はないかとお聞きした所、7月15日に頼まれて、五所川原に神社(闇龍神社)の宵宮に出るとお聞きしました。

     

     

    上の写真は、十川の獅子舞

     

    そしてこの15日に、念願の実演に接することができました。

     

     

     

    男女二人が組となって、それぞれ荒馬とそれを手綱で引き連れる馬子に扮します。

    両者をつなぐ手綱は、男女を結ぶ糸を象徴し、縁結びの意味もあるようです。

     

     

    女性の馬子の衣装は、青森ねぶたのハネトと似ており、囃子も、ラッセラーと同じです。

    ただ、荒馬との掛け合いの踊りが実に躍動的で、なかなか他にはないものに思えます。

    (下の方にYoutubeにアップした動画のリンクがあります)。

     

     

     

     

     

     

    今回はゲストで呼ばれて、4組8人の踊り手でしたが、十分に迫力あるものでした。

    しかし、本番である8月の初めの大川平の神社のまつりでは、100人もの人が踊るとのこと。そのスケールの大きさはちょっと想像できません (^_^;)

    ちょうどその頃出張で見ることができないのが残念です。

     

    7月15日撮影 大川平の荒馬 

     

     

    ブログランキング URL: https://blog.with2.net/link/?1920861

     

    #今別 #大川平 #荒馬 #五所川原 #闇龍神社 #宵宮 

     

    | 弘前りんご | 歴史 | 06:37 | comments(0) | trackbacks(0) |
    遅かりし由良之助!と言われそう。ようやく訪れた川倉賽の河原地蔵尊
    0

      *ブログランキングに参加しています (^o^)

      気に入ったら、この文をクリックするか、

      下の方にある、ブログランキングURLをクリックするか、

      あるいは、やはり下の方にある白いリンクボタン(人気ブログランキング)を押してくださいね。

      よろしくお願いします (*^^*)

       

      生まれ育った関西とはずいぶんと違う風習が津軽では見られます。
      鳥居の鬼こ、水神様、いたこ。霊場信仰 etc.
      興味を持つようになってからはいろいろと訪ねてみました。
      しかし、対象は広く多いので、まだまだ知らないことが多いと感じています。

      そうは言っても、弘前に後長くても1年ほどとなった今、悠長なことは言っていられません。

      行ける所に、行ける時に、行っておかなくては。

       

       

      ということで、今回、五所川原地区の川倉 賽の河原地蔵尊に行ってきました。
      津軽鉄道芦野公園駅から芦ノ湖を挟んでちょうど反対側になります。

      全国的にその名がメジャーなのは恐山ですが、それに並ぶ重要な霊場です。
      それに遠いと行っても弘前から1時間ちょっとでいけます。

      恐山なら3時間近くは覚悟しないと。

      と言いながら、今まで行かなかったじゃないのという声が聞こえてきそうですが。

      津軽の鳥居の鬼こ 五所川原編

      http://kitamahokif.jugem.jp/?eid=1002

      http://kitamahokif.jugem.jp/?eid=1003

      http://kitamahokif.jugem.jp/?eid=1004

      http://kitamahokif.jugem.jp/?eid=1024

      http://kitamahokif.jugem.jp/?eid=1006

      http://kitamahokif.jugem.jp/?eid=1023

       

      じつは五所川原及びその周辺は、鳥居の鬼この多い地区で、度々訪れていました。
      そしてその際にこの霊場の近くをたびたび通っていたのです。

      しかし、ついでに訪れるのは、なんだか恐れ多いという気がしたのです。

      改めてと思っているうちに今に至ったということです (^_^;)

      まあ、弁解はそのくらいにして。

       


      山門は結界への入り口。

      仁王様に脇を固められた趣のある木製の鳥居のような山門です。

      山門の右に並ぶ地蔵の更に右横に立つ黒い像。

      ここの開祖と言われる、慈覚大師円仁の像。

      恐山もこの方が開祖ですね。

       


      境内に入ると、寺務所に並んで立派な大屋根の地蔵安置所が目に入ります。

       


       

       

       

      中に入ると圧巻の地蔵の数。大きなお堂の壁面に何段にも渡ってずらりと並んでいます。

      お地蔵様だけでなく、ご先祖の御影、形見の着物や持ち物も並んでいます。

      ちょうど訪ねたときにそれを託したご家族の方が、法要中でした。

       

       

       

      そして、その建物の右隣には、人形堂がありました。

       

       

      水子供養に関連するものですが、未婚の男女の霊を供養し、結婚適齢期に達すると神様が夫婦として結びつけてくれるという伝説があります。

      尤も最近は、事故や病気で早く子を亡くした親が、その供養に訪れることが多くなっているとか。

       

       

      そして寺務所と地蔵安置所の裏手は、滝神王堂とそこに至る賽の河原。

       

       

       

       

       

      今にも雨が降り出しそうなお天気が、一層霊の宿る場所の雰囲気を盛り上げていました。

       

       

      ブログランキング URL: https://blog.with2.net/link/?1920861

       

      #川倉賽の河原地蔵尊 #五所川原 #霊場 #恐山 #人形 #水子 #供養 #賽の河原 #路傍の仏

       

       

      | 弘前りんご | 歴史 | 06:36 | comments(0) | trackbacks(0) |
      不思議のどうぶつの森だった!?_小牧野縄文遺跡
      0

        *ブログランキングに参加しています (^o^)

        気に入ったら、この文をクリックするか、

        下の方にある白いリンクボタン(人気ブログランキング)を押してくださいね。

        よろしくお願いします (*^^*)

         

        世界遺産の登録を目指している北海道・北東北の縄文遺跡群。

        青森県にも多くありますが、その一つ、小牧野遺跡を見に行ってきました。

         

         

        この遺跡は青森山田高校の高校生たちが発掘調査に関わったことで、ニュースにもなりました。

        小牧野小学校の跡地を縄文の学び舎として活用したりしています。

         

         

        そこから未舗装の道を登っていった先に、環状列石(ストーンサークル)のある小牧野遺跡があります。

         

         

        遺跡観察施設として、どんぐりの家があります。

         

         

        内部は縄文の住居をイメージして設計されたとのこと。天井が高く、木組みの見えるなかなか素敵な建物です。

         

         

        そこから玉砂利の道に案内されて、遺跡に向かいました。

         

         

         

        しかし、そこはなんとも不思議な空間。いたるところに木彫りの動物の像が置かれていています。

         

         

        そして、環状列石。

         

        見晴台からストーンサークルを望む

         

        縄文人のお墓群の上に咲き誇る藤の花

         

        発掘当初より、かなり埋め戻されているためか、石の存在感がそれほど大きくは感じませんが、縄文の人々がどんな思い出これらの石の構造物を作ったのか、興味深いですね。同時期世界中で同じ様なストーンサークルがあることから、そこには人類に共通した思いが託されているのかもしれません。

         

         

        ブログランキング URL: https://blog.with2.net/link/?1920861

         

        #小牧野縄文遺跡 #ストーンサークル #動物の森 #どんぐり #小学校跡地

         

        | 弘前りんご | 歴史 | 07:13 | comments(0) | trackbacks(0) |
        藤原保則さんて、ご存知?
        0

          *ブログランキングに参加しています (^o^)

          気に入ったら、この文をクリックするか、

          下の方にある白いリンクボタン(人気ブログランキング)を

          押してくださいね。よろしくお願いします (*^^*)

           

          藤原保則さんて、ご存知ですか?

          いえ、皆さんの友人、知人ではありません (^_^;)

           

          藤原保則(829-895、wikipedia)

           

          9世紀の日本で活躍した、いわば官僚のお一人です。

           

          大化の改新で中大兄皇子とともに、蘇我氏を撃ち、天皇親政の基礎を作った中臣鎌足が、藤原氏の始祖。その息子の不比等の4人の息子、武智麻呂、房前、宇合、麻呂をそれぞれ始祖とする家系(南家、北家、式家、京家)がその後の平安時代の貴族政治を概ね牛耳っていくことになります。

           

          しかし、その勢いには差があり、南家は武智麻呂、豊成、仲麻呂までは権勢を誇っていましたが、仲麻呂が恵美押勝の乱で失脚後は衰退し、代わりに宇合に始まる式家が平安時代に入ると俄然勢力を持つようになります。

           

          その後、南家は宮廷の貴族政治の中では振るわず、代わりに中級貴族で学者を多く排出し、また軍事に秀でたものが地方に下り、工藤氏・伊東氏・伊藤氏・二階堂氏・相良氏・吉川氏・天野氏などの武家を興して、活躍することとになります。

           

          その中で、一人気を吐いたのが、藤原保則さんというわけです。

          さぞかし、忖度の達人だった、わけではなく、正しい意味での官僚の鑑みたいな方だったようです。

           

          その手腕を見込まれ、反乱が相次ぎ、朝廷を悩ませていた東北の鎮撫役に、抜擢されて派遣されます。そして東北で多発した反乱を見事治めて戻りました。

          彼は特に武芸に秀でていたわけでもないのに、何故それが可能だったのか?

           

          実績があったんですね。中央から派遣される役人は、これ幸いと蓄財に励む事が多く、その分、住民は圧政に苦しむというのがありがちだったのですが、彼はそれまでに派遣された土地土地の住民に慕われる程の人格者でした。そして人心を結果的に掌握し、その土地をうまく治めて行ったのです。

          その彼がその役を離れるときには、別れを惜しむ住民が押しかけ、帰るに帰れず、夜にこっそりと帰ったほどだったそうです (^_^;)

           

          東北でもその彼の実力が発揮されました。

          そもそも反乱が起こったのには理由があり、彼の前任者の圧政に耐えかねたが故だったのです。それを理解した保則さん (^_^;)は、もちろん鎮圧軍による圧力を掛けつつも、備蓄米を供出して人心を掌握しつつ、反乱軍を次々と投降させて行ったのでした。

           

          宇多天皇(wikipedia)

           

          宇多天皇(菅原道真を重用した)にその力量を高く評価され、保則さんは遂に参議に叙され、公卿まで出世しました。

           

          前*なにがしさんに、その爪の垢を煎じて飲んで頂きたいものです。

            

          ブログランキング URL: https://blog.with2.net/link/?1920861

           

          #藤原保則 #平安時代 #藤原南家 #宇多天皇 #参議 #公卿 #官僚  

           

          | 弘前りんご | 歴史 | 06:26 | comments(0) | trackbacks(0) |
          常盤野湯段のミズバショウ沼公園と、高岡の郷_弘前藩歴史館
          0

            *ブログランキングに参加しています (^o^)

            気に入ったら、この文をクリックするか、

            下の方にある白いリンクボタン(人気ブログランキング)を押してくださいね。

            よろしくお願いします (*^^*)

             

            GWの前半に、岩木山の麓の常盤野湯段にあるミズバショウ沼公園のミズバショウが見頃という情報を得たので、行ってきました。

             

             

            確かに見事に咲いていました。まさに群生です。

             

             

             

            それと共に、数は非常に少ないのですが、ザゼンソウもこの時期に咲くことを昨年確認していたので、念入りに探したところ、いくつか咲いていました。

             

             

            この名前の由来は、花弁の重なりが仏像の光背に似て、その中のしべが、まるで僧侶が座禅をしているように見える処だそうです。また、達磨大師が座禅する姿に見立てて、ダルマソウ(達磨草)とも呼ばれます。

             

             

             

            ひとしきり撮影して、市内にもどったのですが、途中の高照神社に立ち寄りました。

             

             

             

             

            その神社の境内に、今年新たに高岡の郷、弘前藩歴史博物館が出来、オープンしていました。

             

             

             

             

            瀟洒な白を基調にした建物が、周りの森と調和して、なかなかいい雰囲気です。

             

             

            オープンして間もなく、室内も展示も真新しい中に、弘前藩(通称津軽藩)の歴史を物語る、書籍、絵画、甲冑、刀剣、馬具などの品々が展示されていて、来館者は熱心に見入っていました。

             

             

             

             

             

            これまで、古びた蔵のような宝物館に展示されていたのですが、博物館となることで、学芸員の管理の元、収蔵品が弘前の歴史を理解する手立てとなることが期待されます。

             

             

            ブログランキング URL: https://blog.with2.net/link/?1920861

             

            #高岡の郷 #高照神社 #弘前藩歴史博物館 #ミズバショウ沼公園 #ザゼンソウ

            | 弘前りんご | 歴史 | 05:16 | comments(0) | trackbacks(0) |
            1234567
            891011121314
            15161718192021
            22232425262728
            293031    
            << July 2018 >>
            + RECOMMEND
            失われた手稿譜 ヴィヴァルディをめぐる物語【電子書籍】[ フェデリーコ・マリア・サルデッリ ]
            失われた手稿譜 ヴィヴァルディをめぐる物語【電子書籍】[ フェデリーコ・マリア・サルデッリ ] (JUGEMレビュー »)
            自身もバロック音楽の研究者であり、演奏家であるサルデッリが書いた、”失われた手稿譜 ー ヴィヴァルディをめぐる物語 ー” では、ヴィヴァルディが亡くなった直後から漂流し始める、ヴィヴァルディが残した膨大な手稿譜が本当の主人公であり、小説の形をとっているものの、そこに書かれたことはほとんどが事実です。

            しかし、その手稿譜がたどったその後の運命は、数奇としか言いようのないものでした。

            手稿譜を借金の方に取ろうとする債権者、取られるのを防ごうとしたヴィヴァルディの弟。

            修道士会に寄付されたものの、その価値がわからない修道士たちは、それをごみのように扱い、教会の倉庫の奥に放り込でしまい、長い年月の眠りにつきます。

            その後その存在を知った貴族が個人のコレクションとして入手。

            研究し、その散逸を防ごうとした研究者と、骨董的価値にのみ注目するファシスト政府との攻防。

            いずれも手に汗握る展開で飽きさせません。

            最大の貢献者の一人、ジェンティーリが追われて大学を去るときの言葉

            ”正しきものは、とこしえに記憶される” が、心に染み入ります。
            + RECOMMEND
            + RECOMMEND
            + RECOMMEND
            + RECOMMEND
            + RECOMMEND
            カラフル (文春文庫)
            カラフル (文春文庫) (JUGEMレビュー »)
            森 絵都
            自殺を図った主人公の少年にとって、その家庭は灰色に見えたのだろうけれど、実はいろんな色を持つということが、わかってきます。
            自分は孤独だと思っていた少年が、実はその家庭にとって欠かせない一員だったことに、気づいてゆく過程を、軽やかな筆致で描いてゆきます。しかし内容はかなり重いものです。
            そして、その少年と同じ様な境遇の悩める少年・少女に、いや大人にとっても、小説の最後は、力強いエールになっています。
            久しぶりに、良い後味の小説を読んだという強い印象です。
            + RECOMMEND
            + RECOMMEND
            + RECOMMEND
            + RECOMMEND
            ねずさんの日本の心で読み解く「百人一首」: 千年の時を超えて明かされる真実
            ねずさんの日本の心で読み解く「百人一首」: 千年の時を超えて明かされる真実 (JUGEMレビュー »)
            小名木 善行
            学校で習った百人一首の解説は、藤原定家という自身歌の名手が、古今の名歌の中からおのが美意識に基づいて100首選んで、気ままにまとめた、といったところです。
            しかし、その考えに懐疑的な著者は、歌い手と歌の選出、歌われた時代背景、そしてその並べ方に盛り込まれた定家の思いを徹底的に解析し、その結果明らかになったことを解説していきます。
            すなわち、歌人や歌の選定、配列等の構成が実に綿密に行われ、百首全体で一つの壮大な歌のようになっているというのです。
            もちろん、一つ一つの歌の解説を読んですっと納得の行くものです。
            久しぶりに目からウロコの本に出会ったという印象です。
            + RECOMMEND
            ヨチヨチ父 とまどう日々
            ヨチヨチ父 とまどう日々 (JUGEMレビュー »)
            ヨシタケシンスケ
            ページをめくるたび、お子さんのいる男性なら、そういえばそんな気持ちになったなあと、いちいち頷かされることでしょう。
            かく言う私も遠い昔を思い出して頷きました(^^;)

            作者は、絵本作家のヨシタケシンスケ。

            『あるかしら書店』、『りんごかもしれない』などの、妄想爆発、抱腹絶倒(?)の作品を出しています。

            『ヨチヨチ父』は、作者自身の子育てにまつわるエピソードを、簡潔な、しかし微笑ましくも涙ぐましい絵で綴る絵本です。

            子供が生まれる10ヶ月も前から女性は母親になるけれど、男性は父親目指して成長してゆく(その気があればですが ^^;)ものであることがわかります。

            それは、言い古された言葉ですが、我が子を10ヶ月もお腹の中で育み、そのおなかを痛めて生んだ女性と、生まれたときにはじめましてという、実感という意味では遥かに希薄な男性の違いでしょう。

            だからこそ、誕生の日からの毎日が、その実感を確かなものにしてゆく過程であり、父親になるというなんでしょうね。

            そして常に脇役でしか無い。
            それなら、名バイプレイヤーをめざすしか無いっしょ^^;)

            それにしても、『男はつらいよ』は映画のタイトルだけではありませんね。
            + RECOMMEND
            + RECOMMEND
            + RECOMMEND
            + RECOMMEND
            + RECOMMEND
            + RECOMMEND
            + RECOMMEND
            + RECOMMEND
            + RECOMMEND
            マスカレード・ナイト
            マスカレード・ナイト (JUGEMレビュー »)
            東野 圭吾
            大晦日の夜に催されるマスカレード・ナイトという、高級ホテルでのイベントが小説のクライマックスに設定され、そこで起こるであろう事件の予告が警察にもたらされたところから話は始まります。
            宿泊客のプライバシーを守るホテルスタッフと、それを捜査のためには明らかにする必要のある警察との間のせめぎあいの中、ドラマ、事件は進行します。
            もう一方の読みどころは、ここまでやるのか、やらされるのかという、ホテルのコンシェルジュという部門の役割。
            ホテルを舞台にした、東野圭吾の新境地です。
            + RECOMMEND
            + RECOMMEND
            + RECOMMEND
            + SELECTED ENTRIES
            + RECENT COMMENTS
            • 癖になる音楽 ^^;)_スティーブ・ライヒとミニマル・ミュージック
              弘前りんご (07/09)
            • 癖になる音楽 ^^;)_スティーブ・ライヒとミニマル・ミュージック
              てんし (07/09)
            • 癖になる音楽 ^^;)_スティーブ・ライヒとミニマル・ミュージック
              弘前りんご (07/08)
            • 癖になる音楽 ^^;)_スティーブ・ライヒとミニマル・ミュージック
              てんし (07/08)
            • めっちゃおもろい、がしかし、中毒性のある音楽 (^_^;)_ フィリップ・グラス ”アクナーテン”
              弘前りんご (06/11)
            • めっちゃおもろい、がしかし、中毒性のある音楽 (^_^;)_ フィリップ・グラス ”アクナーテン”
              てんし (06/11)
            • あるときは作曲家、そしてあるときはSF作家、その正体は? (^o^) _川村先生喜寿記念演奏会
              弘前りんご (06/05)
            • あるときは作曲家、そしてあるときはSF作家、その正体は? (^o^) _川村先生喜寿記念演奏会
              川村昇一郎 (06/05)
            • 私を忘れないで (^_^;)
              弘前りんご (05/09)
            • 私を忘れないで (^_^;)
              Hirobumi Ohno (05/09)
            + CATEGORIES
            + ARCHIVES
            + Google Adsense
            + 弘前りんごの"北のまほろば掲示板"
            縁あってこちらに立ち寄ってくださった記念に掲示板に書き込みを宜しく。 弘前りんごの"北のまほろば掲示板"
            + Amazon
            + BLOG RANKING
            + 本ブログへの訪問者数
            20140518 13時 60000人到達
            + MOBILE
            qrcode
            + LINKS
            + PROFILE