弘前りんごの北のまほろば

司馬遼太郎の”街道をゆく”のタイトル”北のまほろば”に魅せられて、本州最北端の県にやってきました。日々見聞きしたこと、感じたこと、考えたことなどをつれづれなるままに綴ります。
今日7月23日は、女流日本画家、小倉遊亀の命日
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    小倉 遊亀(おぐら ゆき、1895年3月1日 - 2000年7月23日、wikipedia)

     

    小倉遊亀は上村松園と共に、日本を代表する女性画家で、105歳と大変長命な方でした。105歳と言えば先日亡くなられた日野原重明さんも同じ年齢でしたね。

     

    滋賀県大津市で生まれ、奈良女子高等師範学校(現在の奈良女子大学の前身)の出身。人物画、静物画を得意としました。女性として初の日本美術院理事長になるなど、文字通り女性画家のトップランナーでした。

     

    O夫人坐像

     

    小倉遊亀回顧展(滋賀県立近代美術館)

     

    しかし、日本画家というものの、たとえばこの2作品を見れば、明らかに西洋の絵画の影響を強く受けていて、大変モダンな作風であることがわかります。

    そしてその創作意欲は、無くなる直前まで絶えることがなかったとのことです。

     

    | 弘前りんご | 美術 | 06:14 | comments(0) | trackbacks(0) |
    津軽麺紀行(72)_ 十五屋
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      職場近くにあって重宝していた地鶏白湯soba 15。

      それが移転して、遠くに行ってしまったのでおいそれと行けず、残念な思いをしていました。

      しかし今回そちら方面に用件があって、ようやく行くことが出来ました。

      新しい店名は地鶏Soba十五屋です。

       

       

      随分と立派な店構えで客席スペースも厨房も大きくなり、大勢の客でごった返していました。

      駐車場もかなり広くなり、その点は以前より便利になりました。

       

       

      で、やはりここは定番の鶏白湯そばだろうと、券売機のところに行くと、その横に限定 ”タンドールチキンつけ麺”の張り紙が (^_^;)

      それに目が行ってしまったのが運の尽き。気づいたら、その券を持っていました ^^;)

       

       

      タンドールチキンつけ麺は、つけ麺のつけ汁がスープカレーのようなものと思えばいいでしょう。

      色は見るからに辛そうなつけ汁ですが、それほどでもありませんでした。私としてはもっとパンチの有る香辛料の辛さがほしかったような気がします。

       

       

      麺は中太麺。トッピングに、タンドールチキン?、パプリカ、もやし、玉ねぎ、半熟卵、香草。

      麺の量はかなり多いです。少食の人にはちょっと持て余すかも。

      モチッとした麺で、うーん、もう少しコシがほしいかな?

       

       

      しかし、それをつけ汁に付けて食するとちょうどいい塩梅でした。

      いつもこの店に来て新しいメニューを挑戦するのですが、やはり基本のバジル、レモン、鶏白湯の各ラーメンが一番しっくりくる気がします ^^;)

      | 弘前りんご | グルメ | 06:28 | comments(0) | trackbacks(0) |
      三拍子そろった?美術館_国立西洋美術館
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        美術館を訪れる楽しみは色々ありますが、ここ国立西洋美術館は常々3つあると思っています。

        もちろん、折々に開催される企画展、特別展の内容の高さ、充実度は言うまでもないですが、あと2つ。

         

         

        一つは建物の魅力。あのル・コルビジェ設計の魅力も大きいです。

        彼の世界に点在する作品群がまとめて世界遺産に指定され、ここ国立西洋美術館もその中に含まれました。美術館の一角に、彼のこの美術館設計の理念、完成までの苦労の軌跡を知る展示が行われています。素敵な絵にふさわしい空間を提供してくれるというのも、よい美術館の条件でしょう。

         

        そして最後の一つは、常設展の充実。言い方を変えれば所蔵品のレベルの高さと量の豊富さ。

        実はこの美術館では、特別展に入場するともれなく(^_^;) 常設展にも入場できます。

         

        常設展示室 エントランスホール

         

        そして寄託作品を除くすべての作品が写真撮影可能なのもうれしいですね。気に入った作品の思い出のよすがを、例えばスマフォに置いておけます。

         

        そのコレクションの中心となるのが、松方幸次郎の松方コレクション。

        このコレクションは、川崎造船の社長となった松方幸次郎が、大正初期から昭和初期に掛けて集めた作品です。

         

        今回特に印象深かった作品としては、

         

        セガンティーニ ”羊の剪毛”

         

        ジョン・エヴァレット・ミレイ ”アヒルの子”

         

        ジャクソン・ポロック ”ナンバー8,1951 黒い流れ”

         

        ホアン・ミロ ”絵画”

         

        ロダン ”私は美しい”

         

        入れ替えもしているようなので、行くたびに新しい魅力的な作品と出会えますよ。

        皆さんも是非お運びください。いまはアルチンボルド展をやっています。

         

         

        | 弘前りんご | 美術 | 06:33 | comments(0) | trackbacks(0) |
        大江戸そば紀行?_蕎麦切 森の(本郷三丁目)
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          班会議出席のため東京についた日、夜は江戸前の蕎麦が食べたいと思い、本郷三丁目の ”蕎麦切 森の” へ。

          FBFの方に、御茶ノ水駅から歩いて行けるお蕎麦屋さんでオススメとして教えてもらったお店です。

           

           

          ビルの一階にあるこじんまりとした、しかし風情のあるお店です。

           

           

           

          とにかく蕎麦を食べたかったのですが、やはり江戸のお蕎麦屋さんですから、蕎麦酒を少々 (^_^;)

           

           

          お酒は、静岡の英君という純米酒。香り豊かで少々辛口のスッキリとしたのみ口。

          蕎麦味噌

           

           

          穴子の煮凝り。味ももちろん、器も盛り付けもいいですね。

           

           

          トマトの煮浸し。良い出汁が染み入って、トマトの美味しさを引き出していました。

           

           

          そして、お蕎麦は玄そばのざる。つけ汁は関東風(濃口醤油使用)と関西風(薄口醤油使用)が選べましたが、当然(?)関東風を。そばの風味が十分に味わえる美味しいお蕎麦でした。

           

           

          | 弘前りんご | グルメ | 05:15 | comments(0) | trackbacks(0) |
          プレ・ポスト班会議の楽しみ (^_^;)
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            年二回の班会議出席。会議そのものは早朝からなので前日に東京入り。

            東京のメジャーな美術館は金曜日に8時頃まで開場しているので、ホテルにチェックインする前に寄ることにしています。

            そして翌日、会議が午後に終わったら帰るだけなので、土曜日ということもあって、最終便にしてその合間にもう一つ。地方にいるとなかなかこれと言った美術展がやってこないので、こう言う機会を最大限に活用しています (^_^;)

             

            今回は、前日に国立西洋美術館でのアルチンボルド展、そして帰弘前に三菱一号館美術館でのレオナルド X ミケランジェロ展。

             

             

            目に染みる青空に、アルチンボルドの代表作 ”春”と”夏”が鮮やかに。

             

             

            入口前には、晩年の作の ”四季” これ一枚に四季の要素が盛られ、自身の晩年の自画像とも言える作品になっています。

             

            彼の数多くの作品と、関連する作品が一同に展示され、実に見ごたえがありました。

            そして、なぜ彼のこの奇想天外な作品を残したかという疑問に対する、一つの回答がえられました。

             

            そして、帰弘前に三菱一号館美術館で、レオナルド X ミケランジェロ展。

             

             

            美術館の周りは緑の多いプロムナードになっていて、そこには勢い良く霧が吹き出していて、涼が得られるようになっていました。

             

             

             

             

            エントランスには、二人の素描の代表作2つが並んでいます。

            一つは、レオナルドの”岩窟の聖母”の大天使ガブリエルのもととなった、肩越しに振り返る女性の顔。

            もう一つは、ミケランジェロの”レダと白鳥”のレダのプロフィール。

             

             

            展示されていたのは、二人の数多くの素描。

            画家と彫刻家という違いはあっても、どちらも基本は素描であるという考えであったことがよくわかりました。そして、特にレオナルドの素描の見事さに目を奪われました。

             

             

            最後に、ミケランジェロの未完の彫刻、十字架を持つキリスト(ジュスティにアーニのキリスト)が一室に展示され、撮影可でした。やはり彼は最後まで彫刻家であると自負していたのですね。

             

            今回の展示を見ての感想は、やはりミケランジェロは彫刻に、レオナルドは絵画にそれぞれ類まれなるものを残したということ。ただ、そのベースに素描が重要な役割を果たしていたことは、今回の展示で納得させられました。面白いのは、その素描もそれぞれの特徴の違い(彫刻的、絵画的)が如実に表れていたのも大変興味深かったです。

            そして、いつもながらに三菱一号館美術館の企画の面白さに感心させられました。

             

            以上、出張前後の慌ただしい観覧となりましたが、おかげさまで、大変目の保養になりました (*^^*)

             

            | 弘前りんご | 美術 | 06:22 | comments(0) | trackbacks(0) |
            津軽麺紀行(71)_ 青森空港ロイヤルカフェ
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              今回は、ちょっと変わったところで、青森空港ビル内のロイヤルカフェ。以前は青森ロイヤルホテル(大鰐のスキー場の阿闍羅高原の上にあるホテル)、今は青森ワイナリーホテルと名前が変わりましたが、そこの経営。

               

              和洋中、色々ありますが、今回はラーメン。それも和の白ラーメンを。

               

               

              これでもかと言うくらい載せた白髪ネギの下にモヤシ、チャーシュー、メンマが大量に載っています。

              最初スープが茶色く見えたので、なぜ白ラーメンかと思ったのですが、

               

               

              スープそのものは、白く透き通ったもの。茶色く見えたのは、器の内側の色のせいだったんですね。

              スープは見た目通り、スッキリとしていますが、しっかりとコクもあり、くどくなくて好みの鶏がらスープ。

              チャーシューは薄いけれど、適度な脂身があって美味しいものでした。しかし何と言っても、ネギとモヤシ。これが味の決め手かもしれません。

               

               

              麺は普通の太さでもちもちした食感。ただもう少しコシがあっても良かったかもしれません。

              ただボリュームも有り、食べごたえは十分にありました。

               

              | 弘前りんご | グルメ | 06:23 | comments(0) | trackbacks(0) |
              今日7月17日は江橋節郎先生の命日
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                最近、高校、あるいは大学で生理学を学んだ人は、筋肉細胞の細胞内カルシウムイオン濃度が上昇すると、筋肉の収縮のスイッチがオンになると習ったのではないかと思います。

                 

                江橋節郎(1922年8月31日 - 2006年7月17日、下記自伝より)

                 

                今では生理学の公理的な現象を最初に唱えたのが、江橋節郎博士でした。

                しかし、その概念が確立するまでの道のりは険しく、最初は国際会議の場で嘲笑の対象にまでなったほどです。その時の状況をご自身が綴られたものが、”カルシウムと私”という自伝的著述です。

                 

                しかし、その発見、説がようやく受け入れられる頃には、日本は生体カルシウム研究では世界のトップを占める状況になっていました。筋肉細胞内のカルシウム貯蔵部位、いわゆる筋小胞体に存在するカルシウムポンプ、カルシウム遊離チャネル、またカルシウム結合タンパク質カルモジュリン、小胞体カルシウム遊離チャネル結合分子IP3などなど、日本人研究者による目覚しい業績がその後続きました。やはりこれは江橋先生のひたむきな生体カルシウム研究がなし得た功績であったと言えるのではないでしょうか。

                筋収縮の研究班の班会議などでは、いつも最前列におられて、発表者に鋭い、しかし示唆に富んだ質問をされ、ディスカッションを楽しんでおられました。

                かく言うわたくしも、江橋先生に想定外の (^_^;) 、しかし後から考えるとなるほどと納得した質問を受けた事を思い出します。

                 

                今日は、その江橋節郎先生のご命日です。

                 

                 

                | 弘前りんご | 自然科学 | 06:37 | comments(0) | trackbacks(0) |
                今日7月16日は、オトテールの命日。
                0

                  ジャック=マルタン・オトテール(Jacques-Martin Hotteterre, 1674年9月29日 - 1763年7月16日、wikipedia)

                   

                  今日7月16日は、フランスのバロック時代の作曲家で、何よりもフルート音楽の隆盛をもたらした演奏家である、ジャック=マルタン・オトテールの命日

                   

                  彼は生粋のパリジャン。パリの管楽器職人の家に生まれ、そこで育ち、そして没し、生涯の大半をパリで過ごしました。一時期ローマに留学したこともあり、オトテール・ル・ロマーンとも呼ばれます。

                   

                  彼は優れたフルートの演奏家で、いろんな奏法を開拓したり、フルートを3つのパーツからなる形にしたりして、フルート音楽、演奏の発展に大いに貢献しました。その過程で数多くのフルート曲を作曲したという経緯です。

                   

                  他にもオーボエの改良にも功績があります。

                   

                  ドイツバロックやイタリアバロック音楽とはまた違った、典雅なフランスバロックをぜひお楽しみください。

                  Jacques-Martin Hotteterre 1st Book of Pieces for Flute Op.2, Philippe Allain-Dupré

                  https://www.youtube.com/watch?v=j3AcvPqd8cw

                   

                   

                   

                  | 弘前りんご | 音楽 | 05:58 | comments(0) | trackbacks(0) |
                  彫刻家ミケランジェロの道標、ピエタ
                  0

                    ミケランジェロは時の最高権力者である教皇の強制によってフレスコ壁画を描くことがあっても、あくまで自身を彫刻家と考えていました。

                     

                    ミケランジェロ・ブオナローティ(wikipedia)

                     

                    彼の名声を確立し、彼の作品の中でも最高傑作のひとつと考えられる、サンピエトロのピエタを完成したのは、彼が23歳のころ。

                     

                    サン・ピエトロのピエタ(wikipedia)

                     

                    聖母マリアがイエスの体を抱く構図です。この作品がミケランジェロによるものであることを疑ううわさが立ったため、この作品に自身のサインを入れました。のちに一時の感情に流されたこの行為を恥じた彼は、以後作品にサインを入れることはありませんでした。

                    この作品は何度も損傷を受けています。

                    いずれも精神に異常を来したものが、この作品の美しさを妬んだりして起こした事件です。

                    そのたびに修復されて、現在に至っています。

                     

                    実は、ミケランジェロはこののち更に3体のピエタを製作しています。

                     

                    フィレンツェのピエタ(wikipedia)

                     

                    2作目はフィレンツェのピエタ。

                    これは彼自身の墓標とするために制作したと伝えられています。

                    中央にイエス、後ろにニコモデ、左がマグダラのマリア、そして右が未完成のマリア。

                    途中で製作をやめた理由は諸説があり、はっきりとしません。

                     

                    3作目はパレストリーナのピエタ

                    他の三作と異なるのは、その形状がレリーフ(浮彫)であること。

                    1939年まで、パレストリーナのサンタ・ロザリア聖堂内に放置されていました。

                    作品はすでにルネサンスの古典的な形式を逸脱したものになっています。

                     

                    ロンダニーニのピエタ(wikipedia)

                     

                    そして4作目はロンダニーニのピエタ。彼が手掛けた最後の大理石彫刻作品です。病に倒れるまで掘り続けたといわれています。

                    まるで近代の彫刻家ロダンの作品を彷彿とさせますね。

                    そして構成は、第一作のイエスと彼を抱くマリア(というより、イエスがマリアを背負っているように見えますが)に回帰しています。

                    やはりミケランジェロは最後を彫刻家として、そしてピエタを最後の作品として終えました。

                     

                     

                    | 弘前りんご | 美術 | 06:10 | comments(0) | trackbacks(0) |
                    津軽麺紀行(70)_ 冷やし中華はじめました ^^;)_田沢食堂
                    0

                      弘前も真夏の暑さになってきました。

                      こういうときは、かーっと汗の出る辛いカレーとかを食べたいのですが、この日は前の晩がカレーだったので、穏健に冷やし中華を ^^;)

                       

                      お店は田沢食堂。

                      ラーメン、チャーハン、焼きそば、定食は食べたことはありましたが、冷やし中華は初めて。

                       

                       

                      想定外の中華用の丼に入ってでてきました ^^;)

                      透明なガラスの少し深めの皿とかを思い描いていたのですが、普通のラーメンの丼でした。

                       

                       

                      トッピングは、錦糸卵、千切りのハムときゅうり、紅しょうがに海苔。

                       

                       

                      麺はラーメンと同じ、通常の太さの縮れ麺。湯がいた後に冷水でしめてあるため、ラーメンのときより遥かにコシが強く感じます。

                       

                      スープは鶏がらスープベースの醤油味。しかし、かなりお酢が入っていてとても刺激的な酸っぱさ。

                      しかし、私の好みの範囲内です (^o^)

                       

                      夏の暑さにも、基本的に食が細くなることはない私ですが、夏に食が進まない方にもおすすめかもしれませんね。

                       

                       

                      | 弘前りんご | グルメ | 06:55 | comments(0) | trackbacks(0) |
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                      アシュケナージ(ヴラディーミル),ムソルグスキー,タニェエフ,リャードフ,ボロディン,チャイコフスキー,ラフマニノフ
                      私の展覧会の絵のバイブル、レファレンス的演奏です。
                      強靭かつ繊細なタッチが聴くものを魅了します。
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                      伊東忠太動物園
                      伊東忠太動物園 (JUGEMレビュー »)
                      藤森 照信,伊東 忠太
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